【2020年6月17日トレード結果】

~2020年6月17日 トレード結果~

損益は→ +3,737円



昨日はなんとかプラス収支で終了(^-^;

 

決して大きくはないプラスですが、資金が減るよりもずっといいですね!

 

自動売買システム(EA)さん、今週後半もよろしくお願いいたしま~す(^^)/

 

 

社長、今年はボーナスもらえるんですか?

経団連が発表した大手企業の2020年夏のボーナス平均額は、前年比で6%減って92万5947円でした。

 

減少率は、2009年のリーマンショック(19.4%減)以来のマイナス幅。

 

これは3月中旬までにあらかた決まっていた金額で、3月以降はコロナの影響でさらにマイナスとなる見通しです。

 

 

そりゃそうでしょう。

 

ここまで経済が停滞したら、ボーナスは減って当然です。

 

 

もらえるだけありがたい、というか、労働人口のたった数%しかいない大企業だからこその金額。

 

 

日本の企業数の95%以上を占める中小零細企業は、もっと少なくて当然で、もとからない会社もあります。

 

 

それを嘆いても仕方ありません。今までの結果の積み重ねです。

 

 

 

ただ、気を付けておきたいのが、「ボーナスはもらえて当たり前」と思われている方です。

 

ここから先は、注意して読んでくださいね。

 

 

会社の就業規則の中にある、賃金に関する条項か、別に定めのある「賃金規定」にそれが明記されているので一度確認してみてください。

 

自分の会社の給与と賞与(ボーナス)の決め方に、驚く人もたくさん出るでしょう(笑)

 

 

たいていの会社で、賞与は業績によって左右されます。

 

もともと「賞与なし」の設定で、それまでに出た業績から「賞」として支給されているケースがほとんどです。

 

つまり、残念ながら、賞与はもらえて当たり前ではなかったんです。

 

 

これはあなたや周りのみんな、そして会社の頑張りのおかげで、いつの間にやら「夏」「冬」の賞与、ボーナスが当然のような感覚になってしまっただけなんです。

 

 

なので、住宅ローンや自動車ローンのボーナス加算、家電製品などのボーナス一括払いは大変危険です。

 

あてにしていた賞与がないとなると、たちまち支払いができなくなります。

 

そして行く先は…

 

自己…

 

 

なんてことになりかねません。

 

 

 

特に今年は、コロナの影響で冬のボーナスはさらに悲惨な状況が予想されます。

 

 

かといって、いまからボーナスを増やす努力をしても間に合いません。

 

会社の業績もすぐに回復するはずもありません。

 

 

ではどうしますか?

 

 

「攻め」と「守り」を分けて考える必要があります。

 

 

まずは「守り」を考えてみましょう。

 

ボーナス払いがあるローンなどは、「リスケジューリング」、通称「リスケ」を行うことが一つです。

 

 

リスケジューリングは支払い条件の変更です。

 

毎月の返済額のうち、元金に当たる部分を少なくして月々の支払額を減らすというものです。

 

どうしても返済期間が延びるのと、支払う金利合計が大きくなりますが、支払い不能は避けられます。

 

 

住宅ローンなどでは、状況によっては一時的に金利だけの支払いにとどめることもできます。

 

 

 

次は「攻め」の部分を考えます。

 

転職しますか?

このご時世、転職はリスクが大きすぎますよね・・・

 

 

ダブルワークで手堅く時給を稼ぎますか?

時間と身体、長時間労働のストレスは大丈夫ですか?

 

 

いまから副業でビジネス始めますか?

それって、間に合いますか?

そんなことより、本業でも上手くいかない時期ですよ…

 

 

それなら、多少リスクはあれど、時間も手間もかからない投資はいかがですか?

 

 

今回の動画はこちらから

ちなみに、私の投資先の一つは、あなたもご存じのように自動で手間いらず。

 

毎日資産を増やしてくれる、自動売買システム(EA)です。

 

毎日がボーナス日ですww

 

 

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